Lost-Life





コンピュータ依存の高校生のひとりごと
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絶望した!
 中高生から巻き上げるカネがIT発展の要点だろうと広く言われていることに絶望した!


 お陰で進路を考えさせられます。
若者よ冷静になれ
 俺よ冷静になれ。

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日本、台湾、スペイン、ドイツ
 日本、台湾、スペイン、ドイツ

 なんと、これらはニコニコ動画がサポートしている言語。下のほうにある国旗をクリックすると各ページに飛べる。

 さて、English版がないのはどうしてかな・・・?

冷静な人
 ネット上でもどこででも、冷静な見解というのは大事になっている。

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表現する人:見る人=1:9
Perfumeはニコニコを知らなかった “嫌儲”や著作権、ユーザー創作物の課題
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0807/24/news040.html
 「製作の手段は、プロとアマで変わらなくなった。音楽は一歩先にそうなっていたが、映像の世界でもプロの番組よりアマが作ったものの方が面白いということになりつつある」
 才能を認める機会、場が増えているわけだが、才能がない人の居場所がなくなっていっているのも事実。

 ついに blockquote 使った。
子供と大人
 「ニコニコ動画を日本のインフラにする」--夏野氏がニコニコ動画に参画した理由
http://japan.cnet.com/interview/story/0,2000055954,20377210,00.htm

いまのままだと、ネットオタクと若者を中心に流行して終わっちゃう。

 よくわかってるなぁ。意外。


 今回は大人と子供についての記事の感想。
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やっぱりこの方は面白い
 Math - π vs. ナベアツ
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51084416.html
 無限は君が思っているほど大きいとは限らない
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50860640.html

 平凡な脳みそを刺激してくれる小飼弾。
 こういう気鋭な頭脳を持つ人ってたいてい一般人とは話しが合わなかったり理解し合えなかったりするけど、小飼の場合、イヤに親近感がある。
 一般人化が巧い変態。

 カイバが面白い。恐らく、今まで生きてきて一番感動したアニメーション。
 人間の汚いところと綺麗なところを、ありのまま映し出しているとても深く悲しい作品。
 ほかの作品がつまらないとは言わないが、俺が知る限りこれ以上"人間"を描いている作品はないと思う。ほかに知っている方、是非知らせて欲しい。

 「感動した=涙を流した」だと考える人に見て欲しい感動作品。

無期限凍結どこへやら

 10代と20代で好まれるモバイルコンテンツの違い
 http://japan.cnet.com/blog/uchiyama/2008/07/16/entry_27012280/

 これは驚き、10代と20代ではガラッと変わる。俺はケータイを使わない(スマートフォンは使う)人だからどこにも属さないんだけど、俺の周りで流行ってるのって世間的に見たらほんとに限られた層でしかないんだね。

 でっかいネットを堪能してると思いきや、10代ケータイネットユーザーはちっちぇー世界を旅してる。

 そう、ケータイネットは明らかに小さい。かと言って細かいかと言えばそうではなく非常に大雑把。PCぐらいのスペックを持つネットマシンとは同じ舞台にいない。
 でも、その小規模の舞台は親近感が非常に強い。それがPCネットにはない強み。生活の一部、体の一部に組み込まれたケータイネットは、小回りがきき尚且つ超絶に速い。PCなんて比べ物にならないくらい速い。

 俺はケータイが嫌いだけれど、かと言ってPCとかスマートフォンがケータイに勝ってるとは到底思えない。スマートフォンに関してはケータイたらしめてないところで、ケータイに負けているとさえ思う。

 iPhone? あれはマニア日本人向けの玩具、アレの凄さは日本では絶対に体感できない。この進歩しすぎたケータイ社会のなかでは、絶対に正しい評価を得ない。ほんとにiPhone感じたいならアメリカ行け。


 MacOSが入ってるスマートフォンを出して欲しいな。ケータイの革命は、日本ではアタらないよJobs 日本人は革命慣れしすぎてるから


 息抜き。

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